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| 右の図のように,2つの関数 |
| y=ax2(aは正の定数)…@ |
| y=− |
1 |
x2…A |
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| 4 |
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のグラフがあります。
@のグラフ上に点Aがあり,点Aのx座標は正の数とします。点Aを通り,x軸に平行な直線と@のグラフとの交点をBとし,点Aを通り,y軸に平行な直線とAのグラフとの交点をCとします。点Oは原点とします。
次の問いに答えなさい。
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| [問1] |
@のグラフとAのグラフが,x軸について対称であるときaの値を求めなさい。
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| [問2] |
@についてxの値が1から4まで増加するときの変化の割合が,Aについてxの値が−4から−2まで増加するときの変化の割合に等しいとき,aの値を求めなさい。
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| [問3] |
a=1で,点Aのx座標をtとします。△ABCが直角二等辺三角形となるとき,tの値を求めなさい。
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右の図のように,辺ABが共通な△ABCと△ADBがあります。この2つの三角形を組み合わせた四角形ADBCは対角線ABを対称の軸とする線対称な図形とします。△ABCの3つの頂点を通る円と,△ADBの辺DAの延長との交点をEとし,線分BEとACの交点をFとします。
次の問いに答えなさい。
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| [問1] |
∠ABF=30°,∠AFE=100°のとき,∠BAFの大きさを求めなさい。
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| [問2] |
BC=BEを証明しなさい。
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| 次の問いに答えなさい。 |
| [問1] |
図1のように,4個のボールを透明な円筒の中に並べます。この4個のボールが,赤色,青色,黄色,緑色のボールであるとき,緑色のボールが一番下にくる並べ方は,全部で何通りありますか,求めなさい。
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図1 |
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| [問2] |
| 図2のように中心が1つの直線上にある半径2cmの3つの円A,B,Cと,これらの周りを動く半径2cmの円Oがあります。円A,Cは互いに重なることなく,円Bに接しています。円Oは,円A,B,Cのいずれかに接しながら,どれにも交わらないで動くものとします。 |
図2 |
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円Oがある位置から円A,B,Cの周りを1周してもとの位置まで動くとき,円Oの中心がえがく線の長さを求めなさい。
ただし円周率はπを用いなさい。
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| [問3] |
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円錐の展開図をできるだけ小さな正方形におさまるようにかくとき,この円錐の展開図をかくことのできる,もっとも小さな正方形の1辺の長さを求めなさい。
なお,円錐の展開図で,底面の円は側面のおうぎ形の弧とどこかで接しています。 |
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